快楽を君に捧げて
何度君を抱けばその冷たい心に辿り着くのだろう
君の体は固く凍てついて 終わることのない無限の回廊
僕の腕の中で絶頂の吐息を漏らす君
でもその声はまるで心の無い人形
快楽に身を震わせるたび君の叫び声が僕の心に突き刺さる
交わりは未だに命を吹き込めない
何度君を抱けばその冷たい心に辿り着くのだろう
君の体は固く凍てついて 終わることのない無限の回廊
僕の腕の中で絶頂の吐息を漏らす君
でもその声はまるで心の無い人形
快楽に身を震わせるたび君の叫び声が僕の心に突き刺さる
交わりは未だに命を吹き込めない


