皆さんはエイリアンとか、UFOとか信じますか?
私は微妙な所ですね。
信じるか信じないか、といわれたら
よくわかんないなあ?位のぬるい微妙さです。
でも正直、UFOとかエイリアンに出会えちゃうのは、
幽霊に出っくわすより難しいと思います。
何が根拠にそんなことを?
いやだってさ、どー考えたって
地球上には死んじまった人間の方が
遠い宇宙のエイリアンより数が多い気が・・・・。
まあ、そんな所なんですが。どんな所だよ。
常磐ハワイアンセンターだよ。懐かしいなあ。
頭に思い浮かぶまま何でも書いてますが。
こんな私が、実は見てしまったことがあるのです。
UFOてやつを!!!
他にも怖い話はココFc2blogランキング
私は微妙な所ですね。
信じるか信じないか、といわれたら
よくわかんないなあ?位のぬるい微妙さです。
でも正直、UFOとかエイリアンに出会えちゃうのは、
幽霊に出っくわすより難しいと思います。
何が根拠にそんなことを?
いやだってさ、どー考えたって
地球上には死んじまった人間の方が
遠い宇宙のエイリアンより数が多い気が・・・・。
まあ、そんな所なんですが。どんな所だよ。
常磐ハワイアンセンターだよ。懐かしいなあ。
頭に思い浮かぶまま何でも書いてますが。
こんな私が、実は見てしまったことがあるのです。
UFOてやつを!!!
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それは北海道での出来事。
ちなみに多いらしいですね。
北海道でのUFO目撃情報。
たしかにあれだけだだっ広い所だからかな?
因みに私がUFO目撃しちゃったのは、
北海道の中央、皆さん道央と呼ばれてる辺りですね。
たまたま大学の夏休みを利用して、とある湖のほとりにある
温泉ホテルの中にある喫茶店でアルバイトをしていたのです。
そこでは私ともう一人、大学生の男の子が同じアルバイトを
していたのですね。
で、とある夏の日の夕暮れ時。
そろそろ店じまいをしようかと私とそのアルバイト男性は
レジを閉めたり、食器を片付けようとバタバタしていました。
所がその頃を見計らったのかナンなのか、
ホテルの社長が来てしまい、何故か私達をつき合わせて
社長はビールなんか注文してを飲み始めたんですよ。
正直むかつきましたけれども。
早く仕事から解放されたいのに、
このハゲオヤジ、殺すぞと言いたいのに、
私は断然お酌なんかしちゃってる2重人格なんですよ。
本当に我ながらやるせない。
でも私は元々お酒はさほど好きじゃないので、
コップに一杯も飲んでませんでした。
全然シラフ。同僚のアルバイト学生もまだ仕事が
完全に終わってないので、殆ど飲んでいませんでした。
そんな私達を尻目に、ばか社長はほろ酔い気分。
私はこの場をどうやって切り抜けて早く仕事をあがろうか、
そんなことしか頭にありません。
窓の外を見ると、夕暮れだった空はいつの間にか真っ暗になり、
山の間のはるか向こうに微かに紫色の日の光が見えました。
とそのとき、私はその山の間に何かが飛んでいるのが見えたのです。
あれ、何だろう?飛行機かな?こんな時間のこんな山奥に???
私は妙に気になったので、スイマセンと一声かけると窓際に
行って外を見つめました。
既に真っ暗になっている山と山の間にその物体は飛んでいました。
色はとても明るく、白っぽい黄色で、丸い形をしていました。
しかもジグザグに飛んでいて、ジグザグを書いた後に
ふっと山の上に浮き上がるとまた直線を書いて下に下りてくるのです。
何だあれ?飛行機?それとも窓に点いたゴミか、窓に移りこんだ反射か??
私は窓を手で拭いたり、後ろを振り向いたりしましたが、何も見つかりません。
その間も謎の飛行物体は山の間をジグザグに
空を縫うように飛び回っていました。
私が何かを見ているのを気になっているのか、アルバイト同僚の大学生も
私の隣にやって来て言いました。
「何見てるの?」
彼はそう言うと、私が見ているものに気がついた様で、
少しビックリしたような声をあげました。
「ねえ、あれナンなの?」
「さあ??飛行機?か何かな???」
2人とも心の中では内心相当驚いているようで、
心なしか声が上ずっています。
「私達、酔っ払ってるの?」
「いや、でも俺も君もコップに一杯もビール飲んでないよね??」
確かにそうです。私達は殆ど飲んでいません。
馬鹿ハゲ社長を除いては・・・。
私達がそんな会話を交わしていた瞬間、その空飛ぶ謎の物体は、
いきなり山の頂上に急上昇したと思ったら、音もせずに消えてしまいました。
もうビックリで、私達は言葉も出ずにお互いの顔を見合わせるのが精一杯。
そんな私達の気配を感じたのか、社長はすっかり真っ赤になった顔で
私達の傍にやって来ます。
「なんだよお。2人とも。何してるの?俺を差し置いていちゃつくなよお。」
私達は呆然とした顔で、既に酔っ払いエロオヤジモード
全開の社長の方を振り向きました。
そんな社長でも分かったのでしょうか?私達の顔を見て彼はこう言いました。
「なんだよお。2人ともさあ。幽霊見た様な顔しちゃって。」
そう。あの日あの空に飛んでいた物体は幽霊のように不可解なものでした。
一体あれは何だったのでしょう??
目の錯覚?それにしても2人の人間が同じものを見ているわけです。
それともあれは、飛行機だったのでしょうか?
飛行機だったとしても、北海道の中央の人里はなれたあんな場所のあんな時間に、
飛行機って飛んだりする物なのでしょうか??
しかもジグザグに???明るい丸い光を放ちながら???
もういまだに私はあれが何なのか分かりません。
どなたか心当たりの方は教えてください。本当にお願いだから 涙。
因みにその謎の飛行物体を目撃した次の日、私もアルバイトの同僚男性も
頭痛がひどかったのです。
一緒に居合わせた飲んだくれ社長も頭痛がひどかったようですが、
あの人の場合は単に飲みすぎの二日酔いだったみたいですが。
本当に、世の中は不思議なことばっかり。
そしてそれを簡単に見てしまう自分の体質みたいなものには本当に困ります。
というわけで、皆さんも北海道に行くときは夕暮れ時の空に気をつけてくださいね?
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ちなみに多いらしいですね。
北海道でのUFO目撃情報。
たしかにあれだけだだっ広い所だからかな?
因みに私がUFO目撃しちゃったのは、
北海道の中央、皆さん道央と呼ばれてる辺りですね。
たまたま大学の夏休みを利用して、とある湖のほとりにある
温泉ホテルの中にある喫茶店でアルバイトをしていたのです。
そこでは私ともう一人、大学生の男の子が同じアルバイトを
していたのですね。
で、とある夏の日の夕暮れ時。
そろそろ店じまいをしようかと私とそのアルバイト男性は
レジを閉めたり、食器を片付けようとバタバタしていました。
所がその頃を見計らったのかナンなのか、
ホテルの社長が来てしまい、何故か私達をつき合わせて
社長はビールなんか注文してを飲み始めたんですよ。
正直むかつきましたけれども。
早く仕事から解放されたいのに、
このハゲオヤジ、殺すぞと言いたいのに、
私は断然お酌なんかしちゃってる2重人格なんですよ。
本当に我ながらやるせない。
でも私は元々お酒はさほど好きじゃないので、
コップに一杯も飲んでませんでした。
全然シラフ。同僚のアルバイト学生もまだ仕事が
完全に終わってないので、殆ど飲んでいませんでした。
そんな私達を尻目に、ばか社長はほろ酔い気分。
私はこの場をどうやって切り抜けて早く仕事をあがろうか、
そんなことしか頭にありません。
窓の外を見ると、夕暮れだった空はいつの間にか真っ暗になり、
山の間のはるか向こうに微かに紫色の日の光が見えました。
とそのとき、私はその山の間に何かが飛んでいるのが見えたのです。
あれ、何だろう?飛行機かな?こんな時間のこんな山奥に???
私は妙に気になったので、スイマセンと一声かけると窓際に
行って外を見つめました。
既に真っ暗になっている山と山の間にその物体は飛んでいました。
色はとても明るく、白っぽい黄色で、丸い形をしていました。
しかもジグザグに飛んでいて、ジグザグを書いた後に
ふっと山の上に浮き上がるとまた直線を書いて下に下りてくるのです。
何だあれ?飛行機?それとも窓に点いたゴミか、窓に移りこんだ反射か??
私は窓を手で拭いたり、後ろを振り向いたりしましたが、何も見つかりません。
その間も謎の飛行物体は山の間をジグザグに
空を縫うように飛び回っていました。
私が何かを見ているのを気になっているのか、アルバイト同僚の大学生も
私の隣にやって来て言いました。
「何見てるの?」
彼はそう言うと、私が見ているものに気がついた様で、
少しビックリしたような声をあげました。
「ねえ、あれナンなの?」
「さあ??飛行機?か何かな???」
2人とも心の中では内心相当驚いているようで、
心なしか声が上ずっています。
「私達、酔っ払ってるの?」
「いや、でも俺も君もコップに一杯もビール飲んでないよね??」
確かにそうです。私達は殆ど飲んでいません。
馬鹿ハゲ社長を除いては・・・。
私達がそんな会話を交わしていた瞬間、その空飛ぶ謎の物体は、
いきなり山の頂上に急上昇したと思ったら、音もせずに消えてしまいました。
もうビックリで、私達は言葉も出ずにお互いの顔を見合わせるのが精一杯。
そんな私達の気配を感じたのか、社長はすっかり真っ赤になった顔で
私達の傍にやって来ます。
「なんだよお。2人とも。何してるの?俺を差し置いていちゃつくなよお。」
私達は呆然とした顔で、既に酔っ払いエロオヤジモード
全開の社長の方を振り向きました。
そんな社長でも分かったのでしょうか?私達の顔を見て彼はこう言いました。
「なんだよお。2人ともさあ。幽霊見た様な顔しちゃって。」
そう。あの日あの空に飛んでいた物体は幽霊のように不可解なものでした。
一体あれは何だったのでしょう??
目の錯覚?それにしても2人の人間が同じものを見ているわけです。
それともあれは、飛行機だったのでしょうか?
飛行機だったとしても、北海道の中央の人里はなれたあんな場所のあんな時間に、
飛行機って飛んだりする物なのでしょうか??
しかもジグザグに???明るい丸い光を放ちながら???
もういまだに私はあれが何なのか分かりません。
どなたか心当たりの方は教えてください。本当にお願いだから 涙。
因みにその謎の飛行物体を目撃した次の日、私もアルバイトの同僚男性も
頭痛がひどかったのです。
一緒に居合わせた飲んだくれ社長も頭痛がひどかったようですが、
あの人の場合は単に飲みすぎの二日酔いだったみたいですが。
本当に、世の中は不思議なことばっかり。
そしてそれを簡単に見てしまう自分の体質みたいなものには本当に困ります。
というわけで、皆さんも北海道に行くときは夕暮れ時の空に気をつけてくださいね?
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