快楽を君に捧げて
何度君を抱けばその冷たい心に辿り着くのだろう
君の体は固く凍てついて 終わることのない無限の回廊
僕の腕の中で絶頂の吐息を漏らす君
でもその声はまるで心の無い人形
快楽に身を震わせるたび君の叫び声が僕の心に突き刺さる
交わりは未だに命を吹き込めない
何度君を抱けばその冷たい心に辿り着くのだろう
君の体は固く凍てついて 終わることのない無限の回廊
僕の腕の中で絶頂の吐息を漏らす君
でもその声はまるで心の無い人形
快楽に身を震わせるたび君の叫び声が僕の心に突き刺さる
交わりは未だに命を吹き込めない
死ぬまでに 何度あなたの夢を見れるでしょうか
体の芯まで 突き上げて
叫んでも 止まない あなたの快楽
狂い掛ける私の意識があなたの中に溺れてる
体の芯まで 突き上げて
叫んでも 止まない あなたの快楽
狂い掛ける私の意識があなたの中に溺れてる



