夜帝女王
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In the sky
I feel like melting. I feeling my soul is breaking a part.
I feeling like thrown to the sky without any harness.

I am falling something can not get out.

Sky is always clear and blue.
But why my tear is never end to fall.

Everyone praise me like a symbol,
I feel happy. I feel power in the moment.


But nobody try to wipe my tears.

They do not mind to let me go.
They just do not care even a bit.

They never see my real face.
I always put my prettiest face on my fake soul.

This is happiest moment of my life.
I should be roughing and smiling like King of the world.

I am melting. I am going to be vanishing in the blue sky.
tell me more about it
You let me violate you, you let me desecrate you
You let me penetrate you, you let me complicate you
Help me I broke apart my insides, help me Ive got no
Soul to tell
Help me the only thing that works for me, help me get
Away from myself
I want to f**k you like an animal
I want to feel you from the inside
I want to f**k you like an animal
My whole existence is flawed
You get me closer to god
You can have my isolation, you can have the hate that
It brings
You can have my absence of faith, you can have my
Everything
Help me tear down my reason, help me its your sex i
Can smell
Help me you make me perfect, help me become somebody
Else
I want to fuck you like an animal
I want to feel you from the inside
I want to fuck you like an animal
My whole existence is flawed
You get me closer to god
Through every forest, above the trees
Within my stomach, scraped off my knees
I drink the honey inside your hive
You are the reason I stay alive
子供の頃の階段のおじさん
そのおじさんは、いつも我が家の階段にいた。

いつも目をオレンジ色に光らせて、
夜中の我が家の階段を登ろうとしていた。

そして私の腕を掴もうとしていた。

だって、おじさんは唯一私がおじさんを見れることを
分かったようだから。

皆にそれを言うのだけれども、
誰一人として子供の私の言うことなんか理解しない。

夜中にそれを母親に伝えに行くけれども、
私が寝ぼけてると思ってた。


そのおじさんは、ハンチング帽を被ってて、
競馬新聞もってた。

でも、幼い私は知っていた。

それはそのおじさんの生きていた頃の姿だって。

誰に言っても、気味悪がるばかりで信じない。

だから今ココに書いて置こう。

そのうちわかるかもしれないから。

でも、あのおじさんはもうあっちの世界に行ったみたいだ。

よかった。

あっちの世界であんまりいい思いはしてないみたいだけれども、取り合えずこっちよりはましだろ?

でもさ、あのオバサンはまだ私の家に居るみたいだ。

みんなもう、早くお帰りよ。

皆の話を聞くのは疲れちゃった。

テーマ:伝えたい事 - ジャンル:

時々見えてしまうのが嫌になる
時々嫌になる。

他の人には見えなくて、私にだけ見えるもの。

今も私の肩に手をかけて、一生懸命呼んでいる。

もうお帰りと言っているのに、他に聞いてくれる人が居ない。

だから私は聞いてやる。

でも、もうお帰りよ。

お香をお前のために焚いてやるから。

私と話すのは楽しいだろうけれども、

もう早くお帰りよ。

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UMA 謎の生物 青年の愛した昆虫 都市伝説
UMA 謎の生物 青年の愛した昆虫の都市伝説

A君は北海道出身。
A君は今年の春から念願かなって第一志望の大学に合格して、晴れて上京してきました。
でも、蒸し暑い東京の気候にはイマイチ馴染みません。

今年のはA君にとっては始めての東京の
相変わらず蒸し暑い日が毎日飽きもせずに続きます。

北海道に帰省しても良いのですが、近くに住む大学の同級生に誘われるがまま
居酒屋でアルバイトを始めてしまい、A君は何となく帰るチャンスを逃してしまいました。

そんな蒸し暑いの日の夜。
A君はアルバイトを深夜近くに終え、徒歩で自宅に向かいました。

路地には生ぬるい風が行き場が無いかのように充満して、
熱帯夜の様を呈しています。

あああ。この暑さ。おまけに今年のはバイト三昧で彼女も出来ないし、
オレの休みは何なんだ。青春返せよ〜。

A君は心の中で切ない思いを叫びました。

そしてA君のアパートに程近いとある大きな一軒家の前を通ったとき、
A君はその家の門に掛かっている表札の付近に、
何か見慣れないものが動いているのを見つけたのです

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次回の予告はね・・・・。うへええ。
こんばんわ。独立記念日で思わず銃をぶっ放しそうになった夜帝女王です。

危うく独立記念日がホラー映画に・・・。

おおっと、本題思わず忘れそうになったアルヨ。

次回のおっかない話は、
「謎のUMA-青年が愛した昆虫」

「ロンドンの橋の下の亡霊」

の二本立てだよ!!!
おったのしみに〜。

更新はいつになるかわかんない。

予定は未定だよっ!多分来週中♪

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テーマ:スピリチュアル - ジャンル:

ロンドンの10世紀の刑務所 Clink Prison
ヮテクシ、昔ロンドンに住んでおりました。
あのテームズ河の畔の、真ん中がゴゴゴゴーと開く橋。
あの近くに一時期生息しておりました。

でもって、河の畔は私のお散歩コース。
休みの日になれば、テクテクと必ずロンドンモダンアート美術館まで
歩いてました。

でもね、美術館にたどり着くまで橋の下を潜って必ず通らなければいけない場所が
在るのです。それは、14世紀に実在した悪名高い刑務所の後地。

もうね、笑っちゃうんですよ。ココ。
その刑務所の跡はとある建物の半地下にあるんですけれども、
イヤーなのが、跡地の向かい側の建物が橋のようになってて、先に進むにはその下を潜らないと
いけないんですが、いきなり鉄の格子状の籠に、半分腐乱したような人の模型が下がってるの。
うげっつ!!

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